今注目しているオークリーのクロスリンク(OAKLEY CROSSLINK)

ここ最近、ほしいメガネに出会ってない。

欲しいメガネに出会うとすぐに購入するため,ストックしているメガネは多いのですが。
特に白のフレームのメガネも何本か。

ここ1年ぐらいの購入本数は0本である。

そんな時に、「オークリージャパンが別府史之選手と契約!」という記事を見つけた。
http://japan.oakley.com/community/news/2012/01/20120120-fumiyuki-beppu.php


別府史之選手は、昔から大好きな自転車プロロードレーサーである。

私は、自転車を好きななったのも別府史之選手の影響が大きい。

ちょうど、2005年にランス・アームトロングの所属するディスカバリーチャンネル・プロサイクリングチームに加入、日本人として初めてUCIプロツール選手となったころある。

別府は、このチームに所属する唯一の日本人選手。同時に別府はその年の日本チャンピオンであったため、ディスカバリーチャンネルで日の丸をあしらった赤と白のジャージがその証だった。

当時「情熱大陸」でも放送されていた。懐かしい。
http://www.mbs.jp/jounetsu/2006/11_19.shtml

ディスカバリーチャンネル・プロサイクリングチームとは、自転車ブランドのトレック(TREK)のチームである。
その影響で、トレックに憧れていたが、そのころから今でも愛用している自転車は、アンカー(anchor)であるが。。。。

そんな別府史之選手が、オークリージャパンとの契約記事を見ていると、白いフレームのメガネをしていた。



これが、OAKLEY CROSSLINK(オークリー クロスリンク)



OAKLEY SPORTS RX CROSSLINK(オークリースポーツ フレーム クロスリンク) OAKLEY(オークリー)が放つスポーツメガネフレーム第1弾CROSSLINK(クロスリンク)がついに発売。
これまでのメガネフレームとは異なる新しいカテゴリーです。

http://japan.oakley.com/men/rx/crosslink/

関連記事
http://www.kineidou.co.jp/oakley/opsalmic/crosslink/crosslink.html

なんかめちゃくちゃ欲しくなってしまった。

今年の夏までにこのOAKLEY CROSSLINK(オークリー クロスリンク)か、OAKLEY MONSTER DOGか悩むところである。

また一度、京都でのオークリーの正規販売店のバイクショップレオタニモトさんに行かなければ。。。。



オイル交換とスロットルケーブルの交換

最近は、オイル交換を約1,000kmごとに行うようなしているが、最近忙しく交換時期がすっかり過ぎていた。

なんとか、時間がとれたので、オイル交換を。。。

走行距離は、 29,337km


その他の点検をすると、スロットルケーブルの戻し側のケーブルが切れていた。

これも、交換するために、パーツを手配。意外に高い。

スロットルケーブルA 1,859円
スロットルケーブルB 1,775円

その後、交換完了。


愛車のFTR223のちょっとしたレストアというよりパーツ交換

レストアというのは、実は先日バイクと転してしまったので、破損パーツの交換。

高速走行中の転倒ではなかったので、意外にも軽症であった。

破損パーツの交換パーツ明細


(1)ブレーキレバー[純正品](交換) 1,145円
(2)フロントウインカー[社外品](交換)2,625円
(3)ウインカー球(交換)450円
(4)グリップカバー[社外品](交換)6,300円
(5)スロットルカラー ASSY[純正](交換)1,943円

と言った感じですが、グリップカバーの破損が大きい。

グリップカバーをもっと安い商品にするという方法もあるが、今まで慣れ親しんだグリップに戻したかったので。。。
そして、そのグリップカバーも相当古くなっていたので、ちょうどこの機会に交換する事で、バイクがさらに気持ちよく輝くようになった。



また、一度社外品のカスタムパーツにドレスアップとして交換すると、もう純正品パーツに戻すことは出来ない。

ちなみに、この時点での走行距離は、29,286km 。


ちょっと思い切って「柳 宗理」のステンレス ケトル つや消し を購入

自宅で使う「やかん」は、ほぼ毎日使う。
そのため、キッチン用品の中でも、消耗が激しい。

最近では、1,000円も出せばいろいろな「やかん」が販売されているで、買い替えればいいであるが。

そんな時、「柳 宗理」のステンレス ケトル に目が止まった。

普通のシンプルなデザインであるが、値段を見るとビックリ。。。。

でも、デザイナー柳宗理になぜか、はまり込んで先日自宅に届き、今では毎日愛用している。






柳宗理とは、


日本の工業デザイナーの草分け的存在。
工業デザインの他、家具、雑貨等幅広い分野を手掛け、数多くの名作を生んだ。
その作品は、ニューヨーク近代美術館・ルーブル美術館・メトロポリタン ミュージアムらで永久保存品として保管されている。

柳 宗理(やなぎ そうり、Sori Yanagi、)
1915年6月29日 – 2011年12月25日)は日本のプロダクトデザイナー。
ユニークな形態と意外な実用性を兼ね備えた作品が多く、代表作に「バタフライ・スツール」がある。

実父は柳宗悦、祖父は柳楢悦。工業デザインの他に玩具のデザイン、オブジェなども手がける。
金沢美術工芸大学客員教授。本名は柳 宗理(やなぎ むねみち)。


昨年の2011年12月25日、肺炎のため東京都内の病院で死去。96歳没。

「柳宗理 – Wikipedia」より引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/柳宗理



柳宗理|designshop
http://www.designshop-jp.com/index.php?action=xcpage&i=soriyanagi

SORI YANAGI Support Site (柳宗理サポートサイト)
http://www.yanagi-support.jp/


パソコン用のバックのニューアイテム ボブルビー[BOBLBE-E]エンブレストートバッグ

昨年に入手したボブルビー[BOBLBE-E]エンブレストートバッグを今日から使いはじめた。



購入時は、ちょっとサイズが大きいかも?っと思っていたが、実際にパソコンとその他の打合せ資料を等を入れると,ちょうどいいサイズかも?

ちょっと変わったタイプのバックである。
布のトートバックにボブルビーの特徴であるハードシェルカバーは反面のみ、取付けたタイプのバックで一応そのカバーでパソコンを保護する。


以前から、ボブルビー愛用者の私からみて、このトートバックはあまり魅力がなかったのであるが、昨年パソコン用のバックを探していると、BOBLBE-E
W-17SH [short handle model]にたどり着いた。

ボブルビー[BOBLBE-E]エンブレストートバッグ
http://www.boblbee.jp/products/group_detail.cgi?group_id=bob-w17-sh

しかし、価格が高いので、ヤフーオークションを見ると、以前のモデルでボブルビー[BOBLBE-E]エンブレストートバッグを見つけて、なぜか急に欲しくなった。
安かったのが理由かも知れないが。


結局購入したのであるが、なぜか2つも購入。コレクターだからかもしれない。

でも、結局1つは、先日友人にプレゼントしてしまった。


本日の使った感じからして、現在使用中のボブルビーメガロポリスの使用頻度がへるかも?
となると、コレクションでストックしている別のボブルビーメガロポリスの出番は、まだまだかも?




コレクションで集めたボブルビーメガロポリスは?


最近、あまりにもコレクションで集めたボブルビーメガロポリスが邪魔になるので、本体とその他パーツもほとんど売ってしまった。

残っているのは、シルバーのボブルビーメガロポリスにカスタムペイントしたタイプのみ。

でも、カスタムモデルを見つけると、また買ったしまうかも?







スーパートラップ4インチディスクボルトの破損

愛車のFTR223のスーパートラップのディスクボルト以前緩んでいた。

その時は、そのままボルト締めたが、締まらなくなっていたのでそのままにしていると、知らない間にボルトが抜けていた。




仕方なくそのままにしていると、なんともう1本抜けてしまった。

そうなると、多少ディスク部分にガタツキがでるため、スーパートラップ4インチディスクボルト購入することに。
基本的に6本セットでしか販売されていない。



ボルトを購入してセットしようとすると、ボルト紛失原因であるボルトが締まらなくなっていた。

解決策として、仕方なくボルト「ネジロック剤 (スレッドロッカー)」で固定することに。



ネジロック剤でボルトを固定してしまうと、今後ボルトを弛めるのは、バーナーでネジロック材を焼くしかないのであるが。

仕方ない。

この方法以外には、スーパートラップの交換しかない。

要するに、ボルトを弛める必要がある場合は、今後スーパートラップの交換することに。


スカチューンの雨対策にパワーフィルターのアルミレインガードの取付

FTR223をスカチューンにする事は、基本的には雨の日は乗らないのが前提。
と言われている。

雨天走行時の一番の問題が、パワーフィルターが雨で濡れて一気に吸入効率が落ちて高回転域が回らなくなる。

一応、パワーフィルターにプリチャージャーカバーを付ける事で、多少は防水対策になる。


一般的に、突然の雨や路面が濡れている時の為にスカチューンでも
プリチャージャーカバーアルミマッドガードを装着するべきである。



私も以前雨の中、約1時間程度走行した時には、この2点のおかげで雨天走行も問題はなかった。

しかし、先日雨がきつかったのか?約15分程度の走行で高回転域が回らなくなった。

原因は、おそらく路面からの水ではなく、雨具から水が、パワーフィルターを濡らしたようです。


それで、今後のために、FTR用のKIJIMA アルミレインガードの取付する事にした。



FTR用のKIJIMA アルミレインガード
http://www.tk-kijima.co.jp/prokiji102_protection.htm



Z9-16-141 - 3,675円 FTR223用

今回このKIJIMAのレインカバーは、ネットで購入しても送料が必要なため、京都のバイクショップ レオタニモト さんで取り寄せて頂きました。

2、3日程度で手配して頂けるのは、さすがにレオタニモトさんですね。



取付作業に関して


パーツは、カバーの上部ステー2点をボルトで固定。
必要であれば、パワーフィルターにベルトで固定する。
※あくまでも、パワーフィルターの落下防止にもなる。

パーツは、FTR223用のパーツのため、ステーなどの形状は出来上がっているので簡単そうではあるが、基本的にパワーフィルターが固定している訳ではないので、カバーの形状とパワーフィルターの角度と、簡単に合うものではない。

適当にパワーフィルターの角度に合わせて、アルミのカバーを多少曲げないとうまく取り付けられない。

その為に、一応シートも外した方が、ステーをうまく取付けられない。

取付ける前は、5分程度でボルトを2本付けるだけと思っていたが、そのような短時間では取付が出来なかった。
と、言っても、10分程度ですが。。。。




取付後、カバーの関係で多少吸気効率が悪くなるかと思ってましたが、調整するほどの事でもなかった。


今年もボジョレーヌーボの日がやってきました。

昨日の11月17日の第3木曜日にボジョレーヌーボが解禁。


世間では、ボジョレーヌーボ事をいろいろと言っており、喜ぶ方,批判する方、興味のない方っといろいろおられますが、我が家ではとりあえず飲む事にしてます。



ここ数年、ボジョレーヌーボは、やはりPURボジョレー・ヴィラージュ シリル・アロンゾを買ってましたが、2011年の今年は趣向を変えて、これにしました。



Manoir du Carra (マノワール デュ カラ)のヴィラージュ ヌーボ


デニス村から数キロ離れたボジョレー南部の中央に位置する美しい小さな丘陵にあるドメーヌです。

タイプで言うとフィルターを通さず瓶詰めされたノンフィルタータイプである。


と、言っても今週末まで飲む時間がないので、今はお預けですが。。。。


ボジョレーヌーボでここ数年感じる事は、ペットボトルの格安ヌーボが登場してから、お酒屋さんも3,000円クラスのヌーボは、予約分しか仕入れず、店頭売りの商品はほとんどない。
だから、解禁日当日にほとんどなくなってしまうのが実情ではないでしょうか?
もちろん、お酒屋さんも、売れ残ると大変ですから。

こんな感じで、年々おいしいボジョレーヌーボは、だんだんなくなって行くような感じもしますが。

もちろん、そんなお金を出すなら、ボジョレーヌーボではなく、もっとおいしいワインが飲めるのに!っと言う方々も多いのが実情では。


BOBLBE-E MEGALOPOLIS ボブルビーメガロポリスのコレクションの一部を放出

BOBLBE-Eのバッグと出会ってからもう約20年ぐらいである。

そして、購入したBOBLBE-Eは、10個ぐらいかも?

最近では、独自のオリジナルのカスタムを持つようになり、気にいったものやパーツ用としてオークションなどで手に入れている。

なぜか、最新モデルは気に入らないので。

今は、イエローのシュルにカスタムペイントをした ボブルビーメガロポリスを使用中。
そして、シルバーのシェルにカスタムペイントをした ボブルビーメガロポリスは、待機中。




コレクションの1つを今回処分することに!


定期的に不要になったものを処分しているが、最近パーツ用に購入したものを手持ちの新品パーツに交換して1つ処分することにした。

程度のよいホワイトシェルに新品のハーネスを取付けてオールドモデルの程度が最良な ボブルビーメガロポリスが完成。



さて、いくらで落札されるか?

処分することは寂しいが、何分 ボブルビーメガロポリスは、保管場所に困るので、今回このようにして泣く泣く処分することに。


原付の電気バイクはいかがなものか?

今日、愛車のFTR223のオイル交換でバイク屋さんに行った。

今回の走行距離は、28,003Kmでした。
前回から、約1,500km以上も走っていたが、時間がなかなか取れなかったので、今日やっとオイル交換を完了。



店頭に中古車の原付電気バイクが並んでいた。


バイク屋さんの店頭には、いつも数台の中古バイクが並んでいる。
今日は、その中で変わったバイクを発見。

原付に電気バイクであった。
ガソリンメーターが、電気チャージ量を示すメーターに変わっている。

外観は、普通の原付と変わらない。
でも、ちょっとボディーが大きめ。
中古車価格も、なんと6万円台。

そのバイクは、
おそらく、「テラモーターズ SEED48」である。



http://blog.kyamamu.com/mono/car/2279.html


公式サイト:テラモーターズ
http://www.terramotors.co.jp/products/


詳細をみると、新車でも安い!

バイク屋さんの話では、


「通常近状を原付で移動される方は、エンジンが温まる前に、目的地に到着する。
要するに、常にエンジンが冷えた状態でしか、走っていない。
これは、エンジンにはあまり良くない。さらに、エンジンの故障の要因にもなる。

この点を考えれば、原付電気バイクはバッチリですよ!」

ただ、フル充電で、約40km程度しか走らないため、遠出の場合は、どこかでチャージする必要がある。
もちろん、ガソリン補給のように短時間では充電できない。

これが、ちょっと問題ですが、原付バイクの使い方が、この電気バイクにぴったりであれば、結構使えるバイクではないでしょうか?


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